“8月ジャーナリズム”に異論も…戦争報道の在り方 ネット「当時の周辺国の利害関係など違った観点からの番組、記事が少ない」「報道のあり方に対して問題を提起する必要がある」

Photo image WPS “8月ジャーナリズム”に異論も…戦争報道の在り方 8/13(金) 22:03配信 テレ朝news Yahoo!ニュース あれから76年。戦争体験者の高齢化は進み、実体験を直接聞く機会はコロナもあって難しい今、記憶の継承は年々、難しくなっています。 そんななか、戦争の惨禍を伝えて平和の大切さを伝えていく役割をメディアが担っていますが、こんな批判も…。 “8月ジャーナリズム”。 全文は以下 https://news.yahoo.co.jp/articles/cd9b12ad4f5617e637e3c50b9ca6fcc57ab7b4dd テレ朝news https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000225488.html 関連 「なお一層心を一つに」天皇陛下のお言葉全文 - 産経新聞 https://www.sankei.com/article/20210815-OQLD3Y3CWRMKDJGTZDG5JL5ZHM/ 終戦の御詔勅・逐条解説 - ねずさんの学ぼう日本 https://nezu3344.com/blog-entry-4966.html 毎年終戦の日がやってくると、テレビは終戦特集を組み、昭和天皇の玉音のなかから、 「耐ヘ難キヲ耐ヘ 忍ヒ難キヲ忍ヒ」 ばかりを繰り返し放送します。 これは国が勝手に戦争をはじめ、敗れて国を焼土にしておきながら、それでも厚顔に「耐え難きを耐えて我慢しなさい」と身勝手なことを言っているかのような印象を与えるための印象操作であると言った人がいました。 その通りかもしれません。 そうだとすれば、昭和天皇の大御心を理解しない、国民として有り得べからざる行為といえます。 本日を終戦「記念」と言う人もいますが 正しくは戦没者を追悼し平和を「祈念」する日です 昭和20年8月15日に戦争が終わったわけではありません。それから昭和27年4月28日まで、我が国において何が行われたのか、それを知ることが現在、我が国が抱える問題を解決する糸口になります pic.twitter.com/KTds8VdBDy — 一色正春 (@nipponichi8) August 15, 2021 全国戦没者追悼式にあたり、衷心より、敬意と感謝の念を捧げました。 今日、...