米空軍F22ラプター、嘉手納基地に暫定配備へ 今月から十数機規模 コメント「世界最強ステルス戦闘機」「何とも心強い」

Photo F22A Raptor(2009年、沖縄嘉手納基地)By U.S. Air Force photo by Master Sgt. Andy Dunaway - wikipedia
米軍F22戦闘機の暫定配備 今月から十数機規模 嘉手納基地のF15退役をめぐり
11/1(火) 12:41配信 沖縄タイムス Yahoo!ニュース
【東京】浜田靖一防衛相は1日の記者会見で、沖縄県の米空軍嘉手納基地に常駐しているF15戦闘機が順次退役する計画を巡り、11月上旬に十数機規模のF22戦闘機が暫定配備される見通しを明らかにした。米側が「最終的な体制は検討中と説明している」とも述べた。
浜田氏は、米側から「数週間のうちに十数機のF15を米本国に帰還させ、今月上旬、同規模のF22を暫定的に約半年間、嘉手納基地に展開させるとの説明を受けている」と話した。
全文は以下(沖縄タイムス)
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1050179
関連
ずっとローテーション態勢で行くのではなく、常駐機が戻ってくるらしいので、この話は結局ステルス戦闘機への更新なのでは…
— JSF (@rockfish31) October 31, 2022
嘉手納基地の米軍戦闘機に関する報道について、浜田大臣がコメントしておりますのでご参照下さい→https://t.co/mxlqJOtDrC pic.twitter.com/zFtlUHUvdZ
— 小野田紀美【参議院議員_岡山選挙区】 (@onoda_kimi) November 1, 2022
2022/11/02
米国の日本防衛「鉄壁」 嘉手納F15退役で報道官 - KYODO
コメント
米軍にしてみたら、沖縄は中国、そして北朝鮮にも睨みを利かす最高の位置にある。
もっと言えば、謂わば「不沈空母」のような存在だろうから、古くなった「F-15」を順次退役させつつ、.虎の子である「F-22」を半年というスパンでローテーションさせることにしたんだろうなぁ…。
前に沖縄タイムズは嘉手納基地周辺住民と称する反基地反米の染みついた者の声を、如何にも基地周辺住民の総意のように扱い記事にしていたが、「F-22」のような最新最強の戦闘機が喩え半年スパンでのローテーションとはいえ、常駐してくれることは何とも心強いし、殆どの住民も県民もそう思っていると思う。
うおーアメリカ軍の世界最強ステルス戦闘機が配備か〜!!!アメリカ軍メチャクチャ頼もしいぞ〜!!!
南西諸島方面については、日本の自衛隊も配備する部隊などの戦力の見直しや追加増強を実施しているし、米軍としても地域に睨みを利かしつつ、戦力の構成を考えているんだと思う。
中国の動きを見つつ、日本の防衛力増強を支援し、直接攻撃のリスクを減らすような配備に成るのかなと思う。
自衛隊。元々防衛に特化したいびつな軍隊で、予算的な制約も有って中々戦力を整える事は難しいと思うけど、要所を手堅く守る様配備して欲しいなと思う。
F-22は12機で中国戦闘機120機を相手に圧勝するであろうといわれている高性能戦闘機です。48機のF-15に12機のF-22で代替できてしまうのも、その高性能さゆえということでしょう。配備機数が4分の1になるなら訓練の頻度も4分の1で済むでしょうし、騒音の被害も音の大きさはともかく頻度は4分の1に減るでしょう。操縦士や整備要員ほかも4分の1で済むでしょうし、となると基地の在籍人員数もその分減るでしょう。普天間基地の移設に伴う用地返還や在籍人員数減とあわせ、沖縄の基地負担も徐々に少しずつですが軽減される方向なのでしょう。
F-15C/Dがいきなり0に成る訳じゃありませんよ、2年掛けて段階的に退役して行くので後継部隊の機種が決まるまで暫定的にF-22をローテーション配備する事になったんです。
何故か沖縄の新聞は基地の戦闘機の動向を毎日発信してくれるけど中国と戦争になったときは止めてくれるのかな?
要請されても報道陣の自由を振りかざすのかな?
ロシアがボロボロなのにアラスカに最新鋭機置いてても意味なくなりつつあるもんな、これで中国に対しての抑止力が下がるとか言う専門家っていったい…
https://news.yahoo.co.jp/articles/c57a7471b3ba6f89e356d2a60f750d1395ce3954/comments
もっと言えば、謂わば「不沈空母」のような存在だろうから、古くなった「F-15」を順次退役させつつ、.虎の子である「F-22」を半年というスパンでローテーションさせることにしたんだろうなぁ…。
前に沖縄タイムズは嘉手納基地周辺住民と称する反基地反米の染みついた者の声を、如何にも基地周辺住民の総意のように扱い記事にしていたが、「F-22」のような最新最強の戦闘機が喩え半年スパンでのローテーションとはいえ、常駐してくれることは何とも心強いし、殆どの住民も県民もそう思っていると思う。
うおーアメリカ軍の世界最強ステルス戦闘機が配備か〜!!!アメリカ軍メチャクチャ頼もしいぞ〜!!!
南西諸島方面については、日本の自衛隊も配備する部隊などの戦力の見直しや追加増強を実施しているし、米軍としても地域に睨みを利かしつつ、戦力の構成を考えているんだと思う。
中国の動きを見つつ、日本の防衛力増強を支援し、直接攻撃のリスクを減らすような配備に成るのかなと思う。
自衛隊。元々防衛に特化したいびつな軍隊で、予算的な制約も有って中々戦力を整える事は難しいと思うけど、要所を手堅く守る様配備して欲しいなと思う。
F-22は12機で中国戦闘機120機を相手に圧勝するであろうといわれている高性能戦闘機です。48機のF-15に12機のF-22で代替できてしまうのも、その高性能さゆえということでしょう。配備機数が4分の1になるなら訓練の頻度も4分の1で済むでしょうし、騒音の被害も音の大きさはともかく頻度は4分の1に減るでしょう。操縦士や整備要員ほかも4分の1で済むでしょうし、となると基地の在籍人員数もその分減るでしょう。普天間基地の移設に伴う用地返還や在籍人員数減とあわせ、沖縄の基地負担も徐々に少しずつですが軽減される方向なのでしょう。
F-15C/Dがいきなり0に成る訳じゃありませんよ、2年掛けて段階的に退役して行くので後継部隊の機種が決まるまで暫定的にF-22をローテーション配備する事になったんです。
何故か沖縄の新聞は基地の戦闘機の動向を毎日発信してくれるけど中国と戦争になったときは止めてくれるのかな?
要請されても報道陣の自由を振りかざすのかな?
ロシアがボロボロなのにアラスカに最新鋭機置いてても意味なくなりつつあるもんな、これで中国に対しての抑止力が下がるとか言う専門家っていったい…
https://news.yahoo.co.jp/articles/c57a7471b3ba6f89e356d2a60f750d1395ce3954/comments
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