対中人権侵害非難意見書、地方議会で採択の動き拡大 ウイグル、香港、モンゴル、チベットでの人権弾圧めぐり ネット「地方議会の動きを強く支持」「どんどんその声を大きくして国会にも届けてもらいたい」

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対中人権侵害非難意見書、地方議会で採択の動き拡大
8/20(金) 20:41配信 産経新聞 Yahoo!ニュース
中国政府による新疆ウイグル自治区や香港での人権弾圧をめぐり、地方議会で政府や国会に対し、毅然とした対応を求める意見書の採択が相次いでいる。9月の各議会定例会で採択を目指す動きも広がっており、中国の人権状況に対する非難決議を見送った国会を地方議会が突き上げる構図になっている。(奥原慎平)
意見書は、香港や新疆ウイグル、チベット、内モンゴルの各自治区で起きている人権侵害行為の調査や中国政府への抗議を国に働きかける内容が目立つ。衆院事務局などによれば、意見書は平成28年6月の神奈川県鎌倉市議会での採択を始め、これまでに少なくとも14の地方議会で可決された。今年6月以降に限っても、埼玉県や千葉市など6議会以上で採択されている。
さらに、自民党大阪府連は7月の幹部会で、府下全自治体の9月定例会で、意見書の採択を他会派に呼びかける方針を決めた。府連市町村議員連盟会長の田中学貝塚市議は産経新聞の取材に「国会で対中非難決議を採択しないなら、府連の統一行動として国を地方から突き上げていく」と語る。
全文は以下
https://news.yahoo.co.jp/articles/1c395e8fc0caf86b8debfe195e987242edd7b722
産経新聞
https://www.sankei.com/article/20210820-ZCYGZQF2K5IGRLW7RMIDDSQ7DI/
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コメント
しがらみの少ない地方議員の皆さんのほうが中国の悪行に声を上げやすいはず
どんどんその声を大きくして国会にも届けてもらいたい
地方議会の動きを強く支持します。決議に賛同しなかった議員は、次の機会に落選させましょう。
媚中・親中派、経済界は現実を見ろというのだろうが、国政より地方議会の方が是々非々で民主主義を守ろうとしているように感じる。国政は外交問題を高度な視点で考えてそこにはいると思っているのだろうが、いつも姑息さしか見えない。たまにはこれまで口にしてないほどの強い口調で中国を非難してはどうか、中国も日本に一目置くかもしれない。
対中人権侵害非難決議を妨害するのは
自民二階俊博とその一派
公明山口那津男、背後の創価学会池田大作
容共の野党議員
など
地方議員の皆さんに、そのままスライドして国会議員になってもらった方がいいのかも。
そう思えるくらい、与野党問わず国会議員がダメすぎるから。
地方議会の方がチャイナマネーに毒されていないと見える。
中央の政府与党の政治家は、チャイナマネー依存の経団連の影響下にあるので、中共に対して何も行動できない。
実に情けない話。
次期選挙では反中かどうかで選ばせてもらうぞ。
口先だけでなく政治家として覚悟のある人物を!
https://news.yahoo.co.jp/articles/1c395e8fc0caf86b8debfe195e987242edd7b722/commen
大阪維新府議団、ウイグル問題について動く。公明の動きにも影響か?https://t.co/AUKAMxWQ4d
— 小坪慎也@トレンド1位 (@kotsubo48) August 20, 2021
国政において政党間の調整がつかなかったからといって、地方組織における調整がつかないとは言いたくはない。
大阪維新府議団に対し、深く感謝する。
地方議員の”調整”に衝撃を受けた方は、RT
この動きは必ず大きな流れになります。地方が国を動かします。#ウイグル #Uyghur #南モンゴル #香港 #地方議会 #中国
— 清水ともみ (@swim_shu) August 21, 2021
対中人権侵害非難意見書、地方議会で採択の動き拡大 https://t.co/xLWo1wjtHl @Sankei_news pic.twitter.com/m0Gr75qhc7
国会の情け無さ、特に自民党幹事長室と公明党の情け無い姿に呆れ果て、地方議会が動き出す‼️もちろん、日弁連は動かない。人権擁護委員会も動かない。 https://t.co/EutET9lHRy
— 北村晴男 (@kitamuraharuo) August 20, 2021
コメント
しがらみの少ない地方議員の皆さんのほうが中国の悪行に声を上げやすいはず
どんどんその声を大きくして国会にも届けてもらいたい
地方議会の動きを強く支持します。決議に賛同しなかった議員は、次の機会に落選させましょう。
媚中・親中派、経済界は現実を見ろというのだろうが、国政より地方議会の方が是々非々で民主主義を守ろうとしているように感じる。国政は外交問題を高度な視点で考えてそこにはいると思っているのだろうが、いつも姑息さしか見えない。たまにはこれまで口にしてないほどの強い口調で中国を非難してはどうか、中国も日本に一目置くかもしれない。
対中人権侵害非難決議を妨害するのは
自民二階俊博とその一派
公明山口那津男、背後の創価学会池田大作
容共の野党議員
など
地方議員の皆さんに、そのままスライドして国会議員になってもらった方がいいのかも。
そう思えるくらい、与野党問わず国会議員がダメすぎるから。
地方議会の方がチャイナマネーに毒されていないと見える。
中央の政府与党の政治家は、チャイナマネー依存の経団連の影響下にあるので、中共に対して何も行動できない。
実に情けない話。
次期選挙では反中かどうかで選ばせてもらうぞ。
口先だけでなく政治家として覚悟のある人物を!
https://news.yahoo.co.jp/articles/1c395e8fc0caf86b8debfe195e987242edd7b722/commen
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