尖閣上陸「官僚が反対」 防衛省元幹部、困難と指摘 ネット「官僚とはどこの省の誰なのか」「官僚の反対なら政治が決めれば良い」「明確な意思表示を」

Photo 尖閣諸島 北小島・南小島 出典:内閣官房ホームページ
尖閣上陸「官僚が反対」 防衛省元幹部、困難と指摘
5/16(日) 11:06配信 八重山日報 Yahoo!ニュース
防衛省で前幕僚長を務めた河野克俊氏が12日、日本記者クラブでオンライン会見し、石垣市が尖閣諸島に字名変更を示す標柱を設置するため、政府に上陸を申請する意向を示していることについて「特に官僚の反対がものすごい。現実問題として難しい」と述べた。尖閣上陸に対する政府の慎重姿勢が改めて浮き彫りになった。
河野氏は元東京新聞編集委員のフリージャーナリスト、椎谷哲夫氏の質問に答えた。「尖閣は全くの無防備、無人島で、日本が隙を見せれば(中国が)いつでも取れる状況にあることは確か」と危惧した。
全文は以下
https://news.yahoo.co.jp/articles/39296fdb55daae900d0eca7a83ac1ab06174ce9d
「尖閣を取られた場合の責任を誰が取るのか」を決めればよいと思う。
— 瀬尾友子 (@SeoTomoko3) May 16, 2021
↓
河野克俊前統幕長
「(石垣市関係者を)上陸させるべきという議論もあるが『中国が来たら誰が責任を取るんだ』という話になって、特に官僚の反対はものすごい」 https://t.co/hgAOrPc0A5
馬鹿の極み
— 一色正春 (@nipponichi8) May 16, 2021
尖閣上陸の最大の障害は日本政府
官僚は領土より自分の地位を守ることの方が重要なのか
それに唯々諾々と従う政治家も然り
中共に逆らわなければ丸く収まるという考えは大間違い https://t.co/VYwNguHIBi
コメント
どこの国の土地なのでしょうか。
自国の土地に上陸して看板立てるのに、中国の顔色を伺っているのはどこの国の官僚なのでしょうか。
是非氏名を公表して頂きたい。
いつから我が国は、自国の領土に上陸することすらできない腰抜けになったのでしょうか。
主権を守るのは当たり前の権利であり、堂々と行使するべきです。
内政干渉すべきでない!
何か言われたらいつものコメントをブーメランすればいい。
ただ加藤勝信官房長官は記者会見で、上陸を認めない方針を示唆→
こういった中共に遠慮しているというか、弱腰姿勢こそが責められる!
弱腰の腰砕けでは、相手を増長させるだけ、、
いい加減に気づけよ!それともニカイ一派に忖度してるのか!
官僚の反対なら対処は簡単です。
政治が決めれば良いのです。
反対する方々を排除して、実行すれば良いのです。
要するに政治の意思の問題なのです。
”加藤官房長官が上陸を認めない方針堅持”
何らの問題のない日本固有の領土でなはないのか?この発言が、みずから”領土問題があること”を内外に意思表示していることになぜ気がつかないのか?
何故?
行政手続きなのだからやるべきだ
それが実効支配
外務省、防衛省、総務省、国土交通省は、全力で支援すべき事案だ
そのためにもクアッドを活用して支援を求めるべきだ
日米英仏で尖閣諸島近海で演習している時に指標を打てばいいのでは?
灯台を建設するとか
自衛隊と米軍の共用の軍事港を建設するとか
明確な意思表示をしないとね。
官僚とはどこの省なのか、誰なのかをきちんと話せ。
防衛省なのか、外務省なのか、国土交通省なのか、警察庁なのか、内閣府、官房なのか。
国会議員ならだれがそういうことを言っているのか?
官僚を政府だと言っているが、連中はただの事務職でしかない、勘違いするな。
連中は試験に受かっただけの事務処理人員。
政府は国民が投票で選んだ議員が組織し国家の方針を決定する。
尖閣諸島に上陸した際に、中国軍が侵攻した場合に関する、邦人責任問題を
官僚は危惧されているが、上陸する際は自衛隊の艦船を護衛につけるのは
当たり前では?なんのための領海・領土であるのか、日本国が防衛しなければ
誰の物になるか、考えたら解かるよね、まず尖閣に漁船避難用の港の建設、
宿泊施設、レーダーサイト、公務員の常駐をしなければ、いずれ実質的に
支配されます!
中国と経済的に上手くやる必要はある。
しかし、領土問題尖閣諸島は全く別次元の決して譲れない一線。
中共は素速い、スプラトリー諸島の二の舞の屈辱は許されない。
日本も明らかに衰退している兆候が顕著になってきたな。
確かに中国は脅威だけど、本当に危惧すべきは日本の弱体化がどんどん進んでしまう事だと思う。
誰が責任取るんだ?!
とは役人の常套句。
自分がその地位にいる間は何事も起こらず時が過ぎればよいという事勿れ主義と問題先送り。
いつもこれで、代々その考え方が受け継がれるので、いつまで経っても問題は解決しない。
『市は現在、標柱製作を発注する準備に入っており、完成のめどがついた時点で上陸を申請するという。』これが実現し、日本の施政権を明らかにすることを望む。
『加藤勝信官房長官は記者会見で、上陸を認めない方針を示唆』これは尖閣領有権を放棄し、中国に尖閣を奪われることを意味する。日本にいる媚中は、事なかれ主義で尖閣を竹島と同じようにする反日主義者である。
中国共産党政府が革新的利益と勝手に言っているということは100%尖閣奪取に来る。
日本は政府・官僚共に先見の明はなく、勇気もない。
尖閣は中国共産党政府に取られ、第二の竹島になるでしょう。
外交・軍事は先手必勝である。
尖閣がとられた場合、国益の損失は計り知れず、その罪は裁判によって、関係者は厳しく罰せらるべき!!!
何もせずに中国が来襲した場合は誰が責任を取るんですかね。何もしてなければ自分達の責任にはならないとでも?日本が対策しようがしまいが相手はいずれ来ます。それまでに何をしてきたか、そしていざ来た時に即応できるかどうかが同盟国のアメリカその他諸国の反応に影響を与えるのでは?今のままではアメリカも有事の際は日本は背中を押してくるだけで何もしないのでは?と疑念を持たれてもしょうがないと思います。
https://news.yahoo.co.jp/articles/39296fdb55daae900d0eca7a83ac1ab06174ce9d/comments
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