ペルー、中国ワクチンの治験中止 64歳に神経性の症状


©africanews JOEL SAGET / AFP

ペルー、中国ワクチンの治験中止 64歳に神経性の症状
12/13(日) 9:14配信 共同通信 Yahoo!ニュース

 【サンパウロ共同】南米ペルーの保健当局は11日、中国の製薬大手、中国医薬集団(シノファーム)の新型コロナウイルス感染症ワクチンの被験者に神経性の症状が見られたとして、臨床試験(治験)を中止したと発表した。ペルーで約1万2千人を対象に治験の最終段階を実施していた。

 症状が出たのは64歳の被験者で、数日前から足の筋力低下が見られた。治験に関わる研究者は、ワクチンが症状を引き起こした可能性は高くはないとの見方を示し「少しでも疑問がある場合は、このような措置(中止)を取る方が良い」と話した。被験者の健康状態に問題はないという。


コメント

中国製の怖いところは、基本的な考え方が何%か副作用が出て死のうが、
大半に効果があるならそれでよしってところ。
中国国内じゃ通用しても、世界じゃ通用しないからなぁ。


早くできたワクチンはまだ人体実験の域を出ていない
欧米のワクチンだって副作用が報告されている
承認が早いと言うことはリスクも高い


ブラジルのワクチン接種後の死亡例はワクチンとの関連性はなかったらしいがペルーの場合はどうなのかな?
中国には10億人以上の人が居るのに、南アメリカ各国で治験を行うんだろう!?
ウイグル人の強制収容施設で開発中のワクチン接種を行っている噂も有るし…


ブラジル大統領が
「中国製ワクチン打たない」と宣言したのは
「みんな打つな」といいたいけど、圧力で支配されているのでそうは言えず
自分が打たないと宣言することで国民に意思を伝えているのだろうか・・・
ブラジルで亡くなった方は、自殺とされてしまいましたしね・・・
怖い。
ワクチンという名のテロの可能性もありますし。
打った人は数年後、バタバタ倒れていき、某国はワクチンの関係性は認められない!と圧力かけて、裏では喜んでそうですしね・・・


英なんかでもワクチンの副作用があると言ってるのに、まったくないと言うワクチンは返って信用できない。
中国製だろうと本当に効果があるならそれは素晴らしいことだが、公開すべき情報を勝手に取捨選択してしまうようでは、いつまでたっても国際的に信用されることはないだろう。


中国はそもそも治験段階でも結果をはっきり公表しない信用ならないレベルですからね。当然、何らかでてくるでしょうね。中国以外の国の発表の方が信用できるので、やはり危険なワクチンだと思います。


だから、危ないと言ったのに。いくら安いとは言え、買ってはダメなもの。安物買いの銭失いって、ペルーの言葉にはないんだろうね。


どの国で製造されたワクチンにせよ、高齢者に対する「安全性」が確立されたものは一つもありません。高齢者には、当分の間「徹底した感染予防」でコロナウィルス感染に対抗していただくしかありません。


自国民でさえ、中国製ワクチンは打たないってって言ってるのに、信用できないでしょう。
治験担当者だって、副作用ですとあっさり認めでもしたら、明日は刑務所行き。
怖い、怖い。
ブラジル大統領は、中国産ワクチンを認めてないけど、州によっては認めているとか。この州知事、中国に買収されてるのは明白。
中国ワクチンは、誰が、どこの国が中国に買収されてるか判定する、良い踏み絵になるのでは?


https://news.yahoo.co.jp/articles/2460798e8f871db9061d2dcab836a4fc9c291116/comments



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